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風俗歴が長い私の話

太っているのもなかなか

投稿日:2016年8月15日

その時偶然電話したデリヘルで「今日はお勧めの子がいるんですよ、ちょっとぽっちゃりしてるんですが、とても柔らかくて気持ちのいい子ですよ」なんておすすめされてしまい、服屋のオススメに弱いような自分には断ることができず「じゃあその子で」とぽっちゃり女子に挑戦することとなりました。決めてからやってくるまではなんでOKしちゃったんだよと後悔ばかりしていましたね。そんなこんなでやってきた女の子は顔だけ見てみればそんなにぽっちゃり感はないのですが、胸回りから下が結構なものでしたね。個人的感想としては160の60キロくらいかなって思いました。でも顔はかわいかったので、これはアタリかなとちょっと嬉しくなりましたね。入ってもらうとぽっちゃりの子はいきなり、素股気持ちいいですよなんてオススメしてきました。確かにそのむっちり太ももでこすられたら凄いだろうなと思い、無我夢中でしごきましたね。実際肉の圧力が凄くてとても楽しめました。

ガサツなデリ嬢は顔が可愛いので…

確かに抜くテクニックはスゴイデリヘル嬢はいますよね。けれども、ベテラン嬢だからなのか、いかんせんガサツさが気になります。生理でも出てくる心意気は尊敬にも値しますし、デリ嬢は当然パンツは脱がないのですけれど、けれどもしっかりとお客の方は抜いてくれますしね。ちなみに、テクニシャンなそのデリヘル嬢は、生理時のときはタンポンとナプキンらしいのですが、ときどきパンツを2枚重ね履きしています。こうすることで、ナプキンのズレを防ぐのだとか。オレが使うことはまずないのですが、「女の子ってそんな風に工夫しているんだー」と感心しますね。異性の友達もいませんので、デリ嬢のこういったざっくばらんな会話は興味深かったりは確かにします。けれども、ちょっと言わせてもらえば「今日、私生理」とか普通に言うなよ…的なことは、やっぱり男性としては思いますわ。学生時代にそういう女子はクラスにもいましたけれど、けれども女性的な職業なんですから、もうちょっとさ~とは思いますね。でも、可愛いのでそのギャップも良いのですけれど。